1:節湯B+節湯C1対応

水と湯の境に切り替えポイントがあり、ガスの無駄遣いを防止します。

2:中空糸膜を採用した水栓一体型としては業界最多の総ろ過水量(1,500L ※)

水栓一体型浄水器は、使用可能な浄水の水量(ろ過水量)がアンダーシンク型と比べ少ないのが課題でした。

そこでカートリッジ構造を改良することで総ろ過水量1,500Lの浄水能力を実現しました。

3:家庭用品品質表示法対象物質を除去

独自の3重ろ過システムを採用した高性能カートリッジにより遊離残留塩素、濁り、溶解性鉛、農薬(CAT)など『家庭用品品質表示法』除去対象5物質を高度除去

4:吐水パイプに回転規制をつけました

吐水パイプに110度(右55度、左55度)の回転規制を付けました。吐水口のシンクからのはみ出しを抑え、シンクの外が水濡れすることを防ぎます。

5:フロントレバーで、らくらく切り替え

先端の切り替えレバーでシャワー・原水・浄水を簡単に選べます。

6:スムーズに引き出せるハンドシャワー

シャワーホースガイドにより、シャワーホースがスムーズに引き出せます。

7:カートリッジの交換時期を設定・表示

5 「家庭用品品質表示法」で定められた除去対象物質

●遊離残留塩素消毒用の添加物質ですが、水の味を損なっています。

●濁り(雑菌・固形鉛など)水の中にある微粒子等の濁りを発生させる物質です。

●溶解性鉛体内に蓄積されると胎児や乳幼児の知能障害を引き起こす恐れがあります。

●農薬(CAT)内分泌かく乱作用を有すると疑われる物質で、除草剤に広く使用されています。

●カビ臭(2-MIB)いやな臭いは水の味を大きく損ないます。